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LynqSeed

Services

支援内容

UIUX設計と実装を、
One Teamで。

プロダクト戦略、UI/UX、Architecture、 Flutter・Backend開発まで。事業と開発を分断せず、成果に向けて伴走します。

  • 要件整理・MVP設計
  • UI/UX設計
  • Architecture
  • Mobile/Backend実装
  • Tech Lead
  • AI-Native Development
プロダクト開発についてチームで議論している様子

Engagement

支援の入り口

2つの入口から、プロダクトを前に進める

状況に合わせて、立ち上げと変革の2つの支援モデルから選べます。

01 NEW PRODUCT

0→1を主導する

ゼロから新プロダクトを作り上げる

事業課題とMVP範囲を整理し、UI/UX・Architecture・Flutter・Backend・Store公開まで一気通貫で進めます。

PROCESS

  1. Discovery
  2. UI / UX
  3. Architecture
  4. Build
  5. Release

市場投入までを一気通貫で主導

02 GROWTH / REBUILD

既存プロダクトを変革する

既存プロダクトの品質と速度を上げる

Architectureを診断・再設計し、Test・CI・AI開発ルールを整えて、新機能の市場投入を速めます。

PROCESS

  1. Diagnosis
  2. Redesign
  3. Test / CI
  4. AI Rules
  5. Scale

新機能を速く、安全に投入できる基盤へ

Why LynqSeed

プロダクトを、前へ。
変化を力に変える開発力を、
組織の中に。

成果物だけでなく、設計思想・テスト・AI開発ルール・改善プロセスをプロダクトに残します。

Continuous Development Loop

継続開発ループ

導入後も、Design → Build → Test → Improve を回し続けるための構造をプロダクトに残します。

継続改善
  1. Design
  2. Build
  3. Test
  4. Improve
  5. 継続

Technology Stack

技術構成

私たちの6つの強み

最新のAI/MLとモバイル技術を、洗練されたアーキテクチャで

要件整理・MVP設計

課題・MVP範囲・開発スコープを整理し、事業価値を最大化する方向性を決めます。UXリサーチやデータ分析に基づき、機能の追加・改善サイクルを最適化します。

UI/UX設計

ワイヤーフレームからプロトタイプまで、美しさと使いやすさを両立したUIを設計します。Declarative UIを基盤としたモバイル体験を設計します。

Mobile/Backend開発

Flutter / Dart、Riverpod / State Management、Backend・APIを一貫して担当し、運用可能な品質とパフォーマンスを実現します。

Architecture

保守運用・変更に強い構造を設計し、AI開発ルールを組み込んで安全な拡張を前提にします。

AI-Native Development

AI活用を前提に開発し、Review・Test・CI/CD・AIルールを組み込んで品質を高めます。

Technical Lead, Management

設計・品質・開発プロセスを統括し、チームと事業責任者が安心して前へ進める体制を整えます。

Difference

一般的な受託開発との違い

一般的な受託開発との違い

一般的な受託開発

アプリを納品する

仕様・成果物・保守契約

LynqSeed

速く開発し続けられる状態を残す

Architecture・Test・AI開発ルール・運用可能なコード

仕様どおりの納品

ゴール

市場投入後も開発速度を維持

案件内で動く構成

設計

拡張・Test・AI活用を前提に設計

工程ごとの分業

推進体制

Technical Leadが全体を横断

保守契約へ移行

リリース後

継続・共同運用・必要なら内製化

Process

進め方

段階ごとに、投資判断できる開発プロセス

小さく検証し、Architectureを固め、必要な範囲だけを実装します。

  1. 01

    相談

    課題・予算・期限

  2. 02

    Discovery

    要件・MVP範囲

  3. 03

    MVP Build

    Design・App・Backend・QA

  4. 04

    Growth

    分析・改善・機能追加

「完成するまで予算が読めない」を避け、各フェーズで継続を判断

Operating Model

開発後の関わり方

開発後の関わり方も、事業に合わせて選択可能

委託を継続する場合も、社員と共同運用する場合も、必要なら内製化する場合も対応します。

Continuous

継続開発

外部チームが機能開発・保守・改善を継続

Co-Development

共同運用

社員と役割を分担し、知見を共有

Option

内製化支援

希望する場合は安全に運用・開発を移管

まずはお気軽にご相談ください

初回オンライン相談は無料(約45分)にて承っております。