0→1を主導する
ゼロから新プロダクトを作り上げる
事業課題とMVP範囲を整理し、UI/UX・Architecture・Flutter・Backend・Store公開まで一気通貫で進めます。
PROCESS
- Discovery
- UI / UX
- Architecture
- Build
- Release
Services
支援内容
プロダクト戦略、UI/UX、Architecture、 Flutter・Backend開発まで。
事業と開発を分断せず、成果に向けて伴走します。

Engagement
支援の入り口
状況に合わせて、立ち上げと変革の2つの支援モデルから選べます。
ゼロから新プロダクトを作り上げる
事業課題とMVP範囲を整理し、UI/UX・Architecture・Flutter・Backend・Store公開まで一気通貫で進めます。
PROCESS
既存プロダクトの品質と速度を上げる
Architectureを診断・再設計し、Test・CI・AI開発ルールを整えて、新機能の市場投入を速めます。
PROCESS
Why LynqSeed
成果物だけでなく、設計思想・テスト・AI開発ルール・改善プロセスをプロダクトに残します。
Continuous Development Loop
導入後も、Design → Build → Test → Improve を回し続けるための構造をプロダクトに残します。
Technology Stack
技術構成
最新のAI/MLとモバイル技術を、洗練されたアーキテクチャで
課題・MVP範囲・開発スコープを整理し、事業価値を最大化する方向性を決めます。UXリサーチやデータ分析に基づき、機能の追加・改善サイクルを最適化します。

ワイヤーフレームからプロトタイプまで、美しさと使いやすさを両立したUIを設計します。Declarative UIを基盤としたモバイル体験を設計します。

Flutter / Dart、Riverpod / State Management、Backend・APIを一貫して担当し、運用可能な品質とパフォーマンスを実現します。

保守運用・変更に強い構造を設計し、AI開発ルールを組み込んで安全な拡張を前提にします。

AI活用を前提に開発し、Review・Test・CI/CD・AIルールを組み込んで品質を高めます。

設計・品質・開発プロセスを統括し、チームと事業責任者が安心して前へ進める体制を整えます。

Difference
一般的な受託開発との違い
一般的な受託開発
仕様・成果物・保守契約
LynqSeed
Architecture・Test・AI開発ルール・運用可能なコード
仕様どおりの納品
ゴール
市場投入後も開発速度を維持
案件内で動く構成
設計
拡張・Test・AI活用を前提に設計
工程ごとの分業
推進体制
Technical Leadが全体を横断
保守契約へ移行
リリース後
継続・共同運用・必要なら内製化
Process
進め方
小さく検証し、Architectureを固め、必要な範囲だけを実装します。
課題・予算・期限

要件・MVP範囲

分析・改善・機能追加

「完成するまで予算が読めない」を避け、各フェーズで継続を判断
Operating Model
開発後の関わり方
委託を継続する場合も、社員と共同運用する場合も、必要なら内製化する場合も対応します。
Continuous
外部チームが機能開発・保守・改善を継続

Co-Development
社員と役割を分担し、知見を共有

Option
希望する場合は安全に運用・開発を移管

初回オンライン相談は無料(約45分)にて承っております。